免疫UP 講習会「予防医学」

投稿日: 2016年12月16日
作成者: 学院サロン

今更ですが、、、

健康になる為の猛勉強をこの1・2年 自身の足もみを遂行しながら邁進しております(笑)

先日 再会した先生の講習会で 血液を採取してもらい自分の細胞レベルの血液を見てきました。数値で簡単に血液検査ができる時代ですが。やはり お医者様の顕微鏡で見せてもらうと 参考になることも多いのが実感ですね!!

左が ストレスやサビで 細胞に少し疲れがみられるもの

右が綺麗な細胞配置で 血液も元気なもの

共に自分の血液ですが、、これは血流やストレス値、さらに食生活でいかようにも変化するんですね。。60兆個の細胞でできた身体に栄養や酸素・・つまり健康の源を送れるのは血液だけ!!免疫医学っを学んだお医者様の話は わかっちゃいるけど 中々に毎日続かない、できない!!いや 最近はやはり 1番簡単なのか?とも思うようになりました。

A血液さらさら  B免疫活性   C毒素排泄 私が信頼するドクターの皆様は 必ずこう言います!!

様々なサプリや食事療法はありますが、、、日常続ける方法。。それは やはり 私には足もみだ!!と確信いたします。有酸素運動!!食事療法!!どれも 自分にあうものが毎日できればよいですが、これだけ多忙な日々 あれこれはできない私には どのドクターにも 「足もんでるので!!」と胸を張ります。。。今の生活をそのままに 足もみだけを 毎日取り入れるだけで 身体=心 が軽くなりいつの間にか むくみや肩こり 慢性冷えや 憂鬱な気分など 何か快方に向かうのが自分自身でわかりますからね!!

今回は、外科で免疫細胞の研究に取り組み、中国で中医学の医師経験もある 肥後先生に 診て頂きましたが、、、丈夫な血液・細胞・臓器の持ち主!!と驚ました。、左写真のように ストレスがサビが沢山 細胞レベルにあるのも わかり、、、、心(ストレス解放)のケアも 欠かせないものだ!!と実感しました。

足もみの世界では 細胞は3か月で生まれ変わる・・・とお伝えしていますが、お医者様は4か月とおっしゃいます。。どちらも正解かな?4か月目には数値で変化がある(医学の世界は臨床数値が基準ですから)ようですので、アナログ=自分の手で行う  足もみは最低3か月は継続しなくては無意味だということですね。。。。

確かに、ご病気をされた北斗さんのお話にも 苦しい抗がん剤を終えて 3~4か月して身体が外に出ていきたい!!というようになり旅行などにもいかれたようですし。。。肥後先生もガンの方の手術を経験される中、術後3~4か月で細胞はどんどん変化し元気に回復していく!!とおっしゃっております。悪いものは 名医の先生方の 手を借かりるしかありませんが、回復や未病でいるためには 自分が自分の健康や体調を知る ホームドクターになるしかありませんよね。

私は西洋医学も大好きですので、何かあれば お医者様にも頼らせて頂きます!!でも、その お医者様もやはり 健康の最たるものは血液!!ということなので、1日も早く自分にあった血行促進方法を確立 することがBEST!!なんですね。

血液年齢を低く 質の良い血液を めぐらすことが、これから先も免疫細胞医学では注目され続けるのでしょうね。。年末年始も 自分の為 家族の為・・・足もみを毎日欠かしません!! 皆様も是非 自分の血液に 興味を持って 足もみ遂行してくださいね☆彡

学院講師